わずかに負けてしまいましたが躊躇なく手数多く売買できました

売買日記

昨日は前場の利益を後場に全て吹き飛ばすだけではなく、大きめに負けてしまうという散々な日でした。

 

しかしながら、悔しい気持ちは無くはなかったのですが、落胆するような感情はなくて、いつにもなく何か閃いたような感情が湧いていました。

今日はいつ以来か記憶にないのですが、普段より相場が待ち遠しく感じました。

ずばり、危ないですよね。

 

そんな楽しみと危険があり、開始からはやはりといいます危険な方がやってまいります。

とりあえずしばらく様子を見るというルールを守り9時19分が一回目の売買となり、コーセル(6905)を長い陰線を付けたところの戻り売りを狙うと高値更新してしまい損切り。

次はクシム(2345)こちらは高値更新したのを見送ってからの押しを狙うと押しが深く損切りと開始早々5000円を超える損失で早くも終わったと思いました。

 

しかし今日は昨日の負けと閃きの感覚を無駄にしたくないという思いを優先しひるまず続行しました。

この続行が正しかったのか、その後は買いの売買はいつも通り劣勢で空売りの方で利益を出していき損失をほぼ取り戻すことができました。

今日は久しぶりに11売買と多く手を出せました。

エントリー方法を大きく変えたといったことではなく、値動きの比較的活発な状態での押し戻しを積極的に入ってみました。

昨日の負けで何か吹っ切れたのかもしれません。

この感覚が危ないのか、手数が多く検証材料と経験が増えていいのか今の段階ではまだはっきりしません。

明日以降も今日のような積極的な売買ができるかわかりませんが、できるだけ売買できるよう目を皿にし集中して相場に臨もうと思います。

 

お読みいただきまして、ありがとうございました。

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